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Welcome to Denen Grace
Here’s a place to belong. A caring family. The love of Christ. A friendly smile that says, “I’m glad you’re here!” We’re waiting to welcome you, too! Come visit us in 2016!    See English Site

川崎、横浜、東京の皆さん、ここにあなたの居場所があります。お互いに心にかけ、祈り、支え合う神様の家族。キリストの愛。「あなたがいてくれて嬉しい!」と迎える笑顔。私たちは、あなたが来られるのを待っています。
ChristmasAdsJapanese
12月4日 今度の日曜日 @ 田園グレースチャペル

日曜学校
10am〜10:45am
今度の日曜学校の時間では、作曲家ヘンデルの「Messiah」のクリスマスDVDを観ます。
日曜礼拝
11am〜12:30pm
賛美、祈り、メッセージ:「キリストと呼ばれるイエス」マタイ1章17~25節  説教者: 牧野師
▶ こども会
2:15pm〜3:30pm
こどもクリスマス会。ゲーム、工作、賛美、クリスマスのお話、おやつなど盛りだくさん!
日曜日の集会は糀ホールで行ないます。どなたでも歓迎します。  案内図
どなたでも歓迎します。教会は初めてですか?Q&Aはこちらです。
illuminationl

クリスマスの
イルミネーション
やみの中を歩んでいた民は、
大きな光を見た。イザヤ9章6節

キリスト教の伝統が息づく国々では、クリスマスの季節になると、どの家も光の飾りで彩られます。そして、食卓や暖炉の上に置かれているろうそくをあしらったアレンジメント、クリスマス・ツリーもピカピカのライトで飾ります。日本でも、年末の新宿のilluminationで皆の胸が希望で熱くなり、クリスマスを迎えます。この季節らしさに欠かせない演出です。

クリスマスはもともと、真冬の民俗的な「光の祭」を取り込んだお祭の時でした。12月末、冬至の頃、北国では太陽が高くは昇りません。昼は短く夜は長い日々が続きます。ところが冬至を境に、これから昼がだんだん長くなり、光がまたやってくるのです。暗くて長い夜にはろうそくを灯して、光を喜びます。もみの枝やひいらぎを丸く束ねて、クランシ(輪)を作り、4本のろうそくをその上に立て、1週に1本ずつ灯をともしてアドベント(待降節)をすごし、4本灯るとクリスマスです。クリスマスの時だけでなく、ふつうの時の食卓でも、ろうそくをつけての食事は心躍る装飾であり、一番のごちそうです。    つづく
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時間、場所、集会スケジュールについて、また教会について、何かご質問が
ありましたら、いつでもお気軽に、電話またはメールでご連絡ください。

Christmas1F

1 しかし、苦しみのあった所に、やみがなくなる。2 やみの中を歩んでいた民は、大きな光を見た。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が照った。3 あなたはその国民をふやし、その喜びをまし加えられた。6 ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。7 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、ダビデの王座に着いて、その王国を治め、さばきと正義によってこれを堅く立て、これをささえる。今より、とこしえまで。万軍の主の熱心がこれを成し遂げる。
イザヤ9章1-7節)
Christmas2F

1 その日、あなたがたは言う。「主に感謝せよ。その御名を呼び求めよ。そのみわざを、国々の民の中に知らせよ。御名があがめられていることを語り告げよ。4 荒野と砂漠は楽しみ、荒地は喜び、サフランのように花を咲かせる。そのとき、盲人の目は開かれ、耳しいた者の耳はあけられる。そのとき、足なえは鹿のようにとびはね、おしの舌は喜び歌う。9 その日、人は言う。「見よ。この方こそ、私たちが救いを待ち望んだ私たちの神。この方こそ、私たちが待ち望んだ主。その御救いを楽しみ喜ぼう。」16 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。17 神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。8 こうして私のたましいは、主にあって喜び、御救いの中にあって楽しむことでしょう。(イザヤ12、25、35章、ヨハネ3章16-17節)
Christmas3F

1 起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。2 見よ。やみが地をおおい、暗やみが諸国の民をおおっている。しかし、あなたの上には主が輝き、その栄光があなたの上に現われる。3 国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。目を上げて、あたりを見よ。4 彼らはみな集まって、あなたのもとに来る。あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。5 そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、心は震えて、喜ぶ。海の富はあなたのところに移され、国々の財宝はあなたのものとなるからだ。20 あなたの太陽はもう沈まず、あなたの月はかげることがない。主があなたの永遠の光となり、あなたの嘆き悲しむ日が終わるからである。(イザヤ60章1-5、20節)
Christmas4F

8 さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。9 すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が回りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。10 御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。11 きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。13 すると、たちまち、その御使いといっしょに、多くの天の軍勢が現われて、神を賛美して言った。14 「いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」(ルカ2章8-14篇)
Christmas5F

1 そのころ、全世界の住民登録をせよという勅令が、皇帝アウグストから出た。3 それで、人々はみな、登録のために、それぞれ自分の町に向かって行った。4 ヨセフもガリラヤの町ナザレから、ユダヤのベツレヘムというダビデの町へ上って行った。彼は、ダビデの家系であり血筋でもあったので、5 身重になっているいいなずけの妻マリヤもいっしょに登録するためであった。6 ところが、彼らがそこにいる間に、マリヤは月が満ちて、7 男子の初子を産んだ。それで、布にくるんで、飼葉おけに寝かせた。宿屋には彼らのいる場所がなかったからである。(ルカ2章1-7節)
Christmas6F

7 そこで、ヘロデはひそかに博士たちを呼んで、彼らから星の出現の時間を突き止めた。8 そして、こう言って彼らをベツレヘムに送った。「行って幼子のことを詳しく調べ、わかったら知らせてもらいたい。私も行って拝むから。」9 彼らは王の言ったことを聞いて出かけた。すると、見よ、東方で見た星が彼らを先導し、ついに幼子のおられる所まで進んで行き、その上にとどまった。10 その星を見て、彼らはこの上もなく喜んだ。11 そしてその家にはいって、母マリヤとともにおられる幼子を見、ひれ伏して拝んだ。そして、宝の箱をあけて、黄金、乳香、没薬を贈り物としてささげた。(マタイ2章7-11節)
Christmas7F

1 イエスが、ヘロデ王の時代に、ユダヤのベツレヘムでお生まれになったとき、見よ、東方の博士たちがエルサレムにやって来て、こう言った。2 「ユダヤ人の王としてお生まれになった方はどこにおいでになりますか。私たちは、東のほうでその方の星を見たので、拝みにまいりました。」3 それを聞いて、ヘロデ王は恐れ惑った。エルサレム中の人も王と同様であった。4 そこで、王は、民の祭司長たち、学者たちをみな集めて、キリストはどこで生まれるのかと問いただした。5 彼らは王に言った。「ユダヤのベツレヘムです。預言者によってこう書かれているからです。6 『ユダの地、ベツレヘム。あなたはユダを治める者たちの中で、決して一番小さくはない。わたしの民イスラエルを治める支配者が、あなたから出るのだから。』(マタイ2章1-6節)
Christmas8F

18 イエス・キリストの誕生は次のようであった。その母マリヤはヨセフの妻と決まっていたが、ふたりがまだいっしょにならないうちに、聖霊によって身重になったことがわかった。19 夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。20 彼がこのことを思い巡らしていたとき、主の使いが夢に現われて言った。「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っているものは聖霊によるのです。21 マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。」(マタイ1章18-21節)
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